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仮想ハードディスクに、設定ファイルを保存する

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puppy を終了させることによって、設定ファイルが作成されました。

087

「メニュー」「シャットダウン」「コンピュータの電顕を切る」をクリックしました。

088

上のように表示されたので、「SAVE TO FILE」を選択し、[Enter]キーを押しました。

089

上のように表示されたので、[Enter]キーを押しました。

090

上のように表示されたので、[Enter]キーを押しました。

091

上のように表示されたので、[Enter]キーを押しました。

092

上のように表示されたので、「NORMAL」を選択し、[Enter]キーを押しました。

093

上のように表示されたので、「512MB」を選択し、[Enter]キーを押しました。

095

上のように表示されたので、「YES SAVE」を選択し、[Enter]キーを押しました。

096

上のように表示されたので、「No」を選択し、[Enter]キーを押しました。これは「CD-ROMから起動するよりも、ハードディスクから起動する方が速いから、コピーしませんか?」という質問なのですが、今回の設定では、ハードディスクに記録したISOファイルから起動しているため、どちらでも速さが変わらないと判断しました。

以上で、設定ファイルの記録が終了しました。次回の起動は、最初に設定ファイルを読み込むため、多少、時間がかかります。しかし、次々回からは、すばやく起動できるようになります。

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